セントラルファイナンスのサイトです。
NICOS 教育 返送 出版 寿男 様々 用語 ちょっと 一般 iSFYAXxTqIw 分割 エンターテイメント 三井住友銀行 ウェア きょう 事前 さまざま 正会員 サイト 規定 キャンセル 現在 POCKETCARD ガイド 機器 および 値動き アメリカ 策定 エリア

瞬時とは?/ セントラルファイナンス

[ 67] ワイヤレス・テクノロジー・パーク2008:瞬時に切り替わるダイヤルキー、ホームネットワークのデモも──ドコモブース - ITmedia +D モバイル
[引用サイト]  http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0805/15/news054.html

ワイヤレス・テクノロジー・パーク2008の会場では、NTTドコモがブースを構えて研究開発中の技術を展示していた。瞬時に表示が切り替わるダイヤルキーやiアプリで制御するホームネットワークのデモなどを行っている。
5月13日と14日の2日間に渡って開催されたワイヤレス・テクノロジー・パーク2008の展示会場では、各社が研究開発の成果やこれから必要となる最新技術に対応した通信機器、測定器具などを展示していた。その中でも目を引いたのが、NTTドコモのR&D部門が出展していたブースだ。
ドコモでは、無線技術の研究開発だけでなく、携帯電話の使い方やユーザーインタフェースといった、エンドユーザーの端末の使用感を向上させるための研究や、さまざまな携帯電話の活用方法の研究なども行っている。
ユーザーの使い勝手を向上させる取り組みの1つとして紹介されていたのが、使い方に合わせてキートップの表示を切り替える技術「マルチ表示キートップ」だ。これは、ダイヤルキーの表面に、異なる表示パターン(文字や記号)を形成したノッチフィルタ(特定の波長の光だけを反射し、それ以外の光は透過する光学フィルタ)を配置して、バックライトの色を切り替えて表示を瞬時に変える技術である。
ドコモでは、CEATEC JAPAN 2007でダイヤルキーに電子ペーパーの技術を採用した「キーパッドディスプレイ」というコンセプトも発表しているが、電子ペーパーが表示の切り替えに1秒程度の時間がかかるのに対し、マルチ表示キートップは本当に光源の切替と同時に表示が切り替わるのが特徴だ。
説明員によると、キーパッドディスプレイとマルチ表示キートップはまったく異なる部署で研究開発をしていたもので、お互いにその存在を知らなかったとのこと。マルチ表示キートップは、バックライトを活用するため、暗所でもよく見えるが、逆に晴天の日なたなどでは表示が見にくいというデメリットがある。バックライトを光らせる必要があるため、それなりに電力を消費してしまうのも課題だ。一方キーパッドディスプレイは電子ペーパーなので、消費電力が少ない、屋外で見やすい、暗い場所では見にくいという特性があり、「現状ではどちらも一長一短」(説明員)と話していた。
用途としては、らくらくホンのような、携帯電話の操作に不慣れなユーザーが利用することも多い端末で、キートップを適宜必要な表示に切り替えるという使い方を想定しているが、このほかにもバッテリー残量表示など、各種インジケーターなどにも応用できるという。
キートップのカラーは、赤、緑、青の3色。バックライトを切り替えると表示が瞬時に切り替わる。バックライト消灯時はほぼ黒(若干緑の表示が見える)となる
キートップの表示を切り替えるデモ。バックライトが変わるとすぐに表示が切り替わり、タイムラグがほとんどないのが特徴
(このムービーをご利用いただくにはFLASHプラグイン(バージョン8以上)が必要です。ムービーはこちらからでも参照できます)
もう1つ、ドコモのブースで気になったのがホームネットワークに関連する展示だ。DLNAやECHONETなど、家庭内の電化製品をネットワーク化する規格はいくつかあるが、これらはいずれも相互の互換性はないのが現状だ。しかし、PUCCを活用すればホームネットワークへのシームレスな接続が可能になるという。例えばドコモのケータイにインストールしたiアプリから電気のオン/オフや玄関の施錠、HDDレコーダーやテレビ、冷蔵庫の制御といったことが一手にできる。
会場でデモしていたのは、iアプリからPUCCのプロトコルを利用して照明のオン/オフをする機能や、玄関を施錠する機能。またFeliCaと連動し、指定した駅の改札口を出ると家のエアコンの電源が入る、あるいは指定駅の改札を通ったときに照明がついたままだったら消灯する、といった機能。まだまだ研究段階とのことだったが、ドコモが2008年に取り組む予定のホームネットワーク構想の一端を垣間見た気がした。
PUCCを利用したコントロール用のiアプリ。会場では玄関の電子錠と居間の照明の確認ができた。玄関の鍵はセキュリティに配慮して施錠にのみ対応しており、解錠はできないようになっていた。照明はオンとオフの切替が可能。なお、FeliCaと連動し、駅の改札口を通過することで特定のアクションを起こすことも可能なデモも見せていた。例えば駅を出たら照明をつける、といったことができる
携帯業界のトレンドや今後を把握するのに必要な記事だけを集めたのが“+D Mobile 業界動向”。記事はトピックや連載ごとにアーカイブされ、必要なときにまとめてチェックできます。
NTTドコモの中村維夫社長は、4月25日に開催した2008年3月期決算発表の席上で、2009年3月期は新たなビジネスモデルの発展と生活インフラとしてのサービス提供に注力すると話した。無線LANや固定回線を活用したホームネットワーク連携なども計画する。
2008年8月に北京オリンピックが開催される。日本からも多くの人が観戦のために中国・北京へ訪れることだろう。今使っているケータイが中国でも使えるのか。そもそも中国でケータイの電波は入るのか。現地プリペイドSIMカードはどうやって購入するのか。香港在住の筆者が一足早く「日本のケータイが中国でどう使えるか」を現地で試した。
“親向け”の小商戦が終わり、夏の新機種の噂も聞こえてきた。それにともない、現行機種を値下げする店舗も確認され、やや停滞していたランキングにも若干の変動が起こったようだ。では、早速今回のランキングをチェックしていこう。
携帯電話は、テレビドラマのさまざまなシーンに登場し、ストーリー展開のキーアイテムとなることも多い。また、どの役者がどんな機種を使っているかにも興味が尽きない。今回もテレビドラマに登場する携帯電話をチェックした。まずはドコモ編からお送りしよう。
イー・モバイルが音声サービス開始「3大キャリアの古い慣習を打ち破る」と千本会長――あの“サル”から祝電も
イー・モバイルが音声通話サービスを開始した。同社の千本倖生会長兼CEOが「我々が日本を世界一の携帯市場に引き上げる」と意気込みを語ると、テレビCMでおなじみのあの“サル”から、お祝いの電話がかかる一幕も。
携帯端末事業からの撤退を発表した三菱電機製端末には、エポックメイキングなものも多かった。2003年5月に発売された、メガピクセル撮影が可能なカメラを搭載した「D505i」もその1つ。早速中身を見てみよう。
酷似した携帯をソフトバンクモバイルと東芝が売り出したとして、製造・販売の差し止めを求める仮処分を申し立てたNTTドコモと富士通。“そっくり携帯”に待ったをかけたいドコモと富士通だが、これが通ればユーザーの不利益につながるはずだ。
ソフトバンクモバイルが社員間の通話料金を終日無料にする法人向け割引きプラン「ホワイト法人24」を発表。10契約までを1つのグループとして設定でき、グループ内の通話料金が終日無料になる。
ドコモがPC接続のデータ定額サービスに「2年割引」を新設した。2年間の継続利用を条件に、月額利用料の上限を3780円割り引く。9月からの導入にさきがけ、3月1日から同じ割引条件で利用できる期間限定値引きを実施。また、指定端末については「バリューコース」と「ベーシックコース」を適用する。
ウォルト・ディズニー・ジャパンとソフトバンクモバイルは3月1日、20代から30代の女性をメインターゲットにした携帯電話サービスを共同で開始する。シャープ製の専用端末を販売するほか、ディズニーの豊富なコンテンツが利用できる各種サービスを用意する。
ソフトバンクモバイルは1月21日、新規加入から3年間、ホワイトプランの基本料金が0円、パケットし放題が0円〜4410円になる「ホワイト学割」を発表した。また、学生向けのコンテンツを集約したポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」を開設する。
ウィルコムは1月21日、2008年春商戦向けの音声端末とデータ通信カードを発表。音声端末をウィルコムの4本柱の1つに据え、2台目需要に応える通話とメールの使い勝手をよくした音声端末を投入する。
ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第1回目は、2007年全体の大きなトピックと、905iシリーズで大きく巻き返したドコモ、冬商戦でやや足踏みをしているauについて語ってもらった。
加入初年度から基本料金を50%割り引く「ファミ割★MAX50」「ひとりでも割★50」、分離プランとして導入した「バリューコース」、全部入りの905iシリーズなど矢継ぎばやに投入したサービスや端末が好調なドコモ。販売現場を率いる営業・販売担当部長が、冬商戦の動向と、競合他社に対する強みについて改めて説明した。
NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。
KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。
おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。
家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。
ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。

 

戻る

セントラルファイナンスのサイトです。

セントラルファイナンスのサイトです。